資生堂パウダーパフ ソフトタッチ124の口コミ・レビュー|粉おしろい専用のパフ

資生堂 パウダーパフ(ソフトタッチ)124
資生堂 パウダーパフ(ソフトタッチ)124
目次

おしろいのパフ、ずっと同じものを使い続けていませんか?

粉おしろいに付いてくるパフは、使い続けるうちに皮脂やファンデーションを吸って硬くなり、粉の付き方が変わっていきます。気づかないまま使っていると、仕上がりがむらになったり、肌ざわりが悪くなったりします。パフは消耗品と割り切って、定期的に替えるのがきれいに仕上げるコツです。

わが家が選んだのは、資生堂のパウダーパフ(ソフトタッチ)124です。Amazonのレビューは730件・平均4.2です。執筆時点ではAmazon本体の販売がなく、出品者の価格は830円からでした。

結論:やわらかく毛足の長い素材で、粉おしろいを自然になじませる定番のパフ。替えパフとして常備したい1つです

Amazonレビュー 730件・平均★4.2(執筆時点)|最新価格をチェックする

資生堂 パウダーパフ(ソフトタッチ)124の基本情報

商品名 SHISEIDO(資生堂)パウダーパフ(ソフトタッチ)124
メーカー 資生堂ジャパン
用途 粉おしろい専用(乾いた状態で使用)
サイズ 直径71.5mm
形・色 円形・ベージュ
内容量 1個入り
原産国 中国
価格 出品者価格で830円から(執筆時点)
レビュー 730件・平均4.2(執筆時点)
購入ページ Amazonで見る

直径71.5mmの円形で、一般的なおしろいのケースに入れやすい大きさです。やわらかで毛足の長い素材を使い、パウダーを肌に自然にフィットさせると案内されています。メイク用スポンジ・パフのランキングで上位に入っている定番品です。

資生堂のパウダーパフを選んだ理由|肌ざわりと定番の安心感

購入の決め手になったのは、次の3点です。

1つ目は、粉おしろい専用に作られていることです。毛足の長いやわらかな素材で、粉を肌にふんわりのせられます。付属のパフより肌ざわりがよいものに替えると、毎日のメイクの感触が変わります。

2つ目は、洗って使えることです。汚れたら資生堂のスポンジクリーナーか、中性洗剤を溶かしたぬるま湯で押し洗いし、日かげで乾かせば繰り返し使えます。

3つ目は、レビューの厚さです。730件のレビューで平均4.2。長く販売されている定番品で、多くの人が替えパフとして選んでいることが分かります。わが家では、シャンプーと一緒にまとめて注文しました。

資生堂 パウダーパフ(ソフトタッチ)の良かったポイント

  • 肌ざわりがやさしい:やわらかく毛足の長い素材で、肌への刺激が少ないと好評です。
  • 粉が自然になじむ:パウダーを肌にフィットさせる粉おしろい専用の作りです。
  • 洗って使える:押し洗いして陰干しすれば、繰り返し使えます。
  • 定番の安心感:レビュー730件と、長く選ばれている製品です。

レビューでは、肌ざわりが気持ちよく刺激がないこと、やわらかさがちょうどよいこと、洗っても硬くなりにくいこと、固形のおしろいを削りすぎずやさしく塗れることが評価されています。

パウダーパフを長持ちさせるひと工夫

パフは2つ用意して交互に使うと、洗ったあとにしっかり乾かす時間が取れて長持ちします。洗うときはこすらずに押し洗いし、よくすすいでから日かげで乾かしましょう。完全に乾く前にケースへ戻すと、においや雑菌の原因になります。

注意点・ここは気をつけて

執筆時点ではAmazon本体の販売がなく、出品者の価格は830円からで、ページには一般的な価格より高いという表示も出ていました。楽天市場の資生堂認定ショップでは660円で販売されているのを確認しています。購入前に、ショップごとの価格を見比べるのがおすすめです。また、このパフは粉おしろい専用で、乾いた状態で使うものです。リキッドやクリームのファンデーションには向きません。

こんな人におすすめ

  • 粉おしろいの付属パフを替えたい人
  • 肌ざわりのやさしいパフを探している人
  • 洗って繰り返し使える替えパフを常備したい人

まとめ:パフを替えるだけで、おしろいの仕上がりが変わる

資生堂のパウダーパフ(ソフトタッチ)124は、やわらかく毛足の長い素材で粉おしろいを自然になじませる、直径71.5mmの定番パフです。執筆時点のAmazonでは出品者価格830円から。ショップの価格を比べて、替えパフとして常備しておくと安心です。

※ 商品価格や在庫状況は変動する場合があります

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