AVALIT電子メモ8.5インチの口コミ・レビュー|厚さ5mm・ロック機能付

GOODA 電子メモ 電子パッド 8.5インチ
GOODA 電子メモ 電子パッド 8.5インチ
目次

ちょっとしたメモのために、紙を1枚ずつ消費していませんか?

電話番号を書き留める、買い物リストを作る、子どもに絵を描かせる。どれも数分で役目を終えるのに、そのたびに紙を使い、捨てる前に一瞬ためらいます。かといってスマホのメモアプリを開くのは、手書きの速さに敵いません。書いてすぐ消せる板が机の上に一枚あれば、この往復がなくなります。

わが家が選んだのはAVALIT(GOODA掲載)の電子メモパッド 8.5インチです。厚さ5mmでロック機能が付き、書いた内容を保存したまま持ち運べるのが特徴。価格は1,370円で、楽天のレビューは470件・平均4.41です。

結論:厚さ5mmの8.5インチ。ロック機能付きで、書いて消してを1,370円で繰り返せます

楽天レビュー 470件・平均★4.41(執筆時点)|最新価格をチェックする

AVALIT 電子メモパッド 8.5インチの基本情報

商品名 GOODA掲載 電子メモ 電子パッド 8.5インチ(AVALIT)
画面サイズ 8.5インチ
厚さ 5mm
機能 ロック機能付き(消去防止)/書いた内容の保存が可能/電池式
カラー 黒・白
価格 1,370円・送料無料(執筆時点)
レビュー 470件・平均4.41(執筆時点)
購入ページ 楽天市場で見る

商品ページでは「楽天1位」「雑誌掲載商品」として案内されています。電子メモは似た商品が多いカテゴリですが、厚さやロック機能といった仕様が明記されている点は選ぶ際の手がかりになります。画面サイズ・厚さ・ロックの有無という3つが分かれば、同じ価格帯の製品同士を並べて比べられます。

電子メモパッドを選んだ理由|ロック機能と8.5インチ

購入の決め手になったのは、次の3点です。

1つ目は、ロック機能が付いていることです。電子メモの弱点は、ボタンひとつで全部消えてしまうことです。書いたメモを残しておきたいときにロックをかけられれば、カバンの中で押されて消えるという事故を防げます。

2つ目は、8.5インチという画面サイズです。手帳サイズより大きく、A4より小さい。買い物リストを一覧で書ける広さがありながら、机の端に置いておける寸法です。

3つ目は、厚さ5mmという薄さです。本や書類の間に差し込んでも邪魔にならず、持ち歩く場合も負担になりません。薄いことは、置き場所を選ばないという意味でもあります。

電子メモパッドの良かったポイント

  • 紙を使わない:書いて消してを繰り返せるので、メモ用紙の補充が要りません。
  • ロックで守れる:残したいメモを消去から守れます。
  • 子どものお絵描きにも使える:描いては消せるため、紙とクレヨンを出す手間がありません。
  • 1,370円・送料無料:試しに1台置いてみる金額として手が出しやすい価格です。
  • カラーが選べる:黒と白の2色が用意されており、置く場所に合わせられます。

レビューは470件・平均4.41。電子メモは価格帯が広く、数千円台の製品も珍しくないなかで、この価格で470件の評価が集まっているのは選びやすさにつながります。電池式なので充電の管理が不要という点も、置きっぱなしで使う道具としては向いています。

注意点・ここは気をつけて

電子メモは部分的な消去ができない方式のものが多く、一部だけ直したい場合は書き直しになります。細かい修正を繰り返す用途には向きません。また、画面の表示はバックライトを持たないタイプが一般的なので、暗い場所では読みにくくなります。保存機能があるとはいえ、本体の中に長期保管する前提の道具ではないため、残したい内容は写真に撮っておくほうが確実です。電池式なので、いつか電池切れが来る点も頭に入れておいてください。

こんな人におすすめ

  • 電話メモや買い物リストを、紙を使わずに書き留めたい人
  • 子どものお絵描き用に、繰り返し使える板がほしい家庭
  • 机の上や冷蔵庫まわりに、書き置き用の一枚を置きたい人
  • 会議や電話のメモを、紙を探さずにその場で取りたい人

まとめ:厚さ5mm・ロック機能付きの8.5インチ電子メモ

AVALITの電子メモパッドは、8.5インチの書き消しできるメモ板です。1,370円・送料無料で、ロック機能により残したいメモを守れます。紙のメモ帳の代わりを探しているなら、まず1台試す価格として現実的です。

※ 商品価格や在庫状況は変動する場合があります

当サイトはアフィリエイトプログラム(楽天アフィリエイト)に参加しています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次